栗工の建てる住まい

基礎工事

基礎工事

ベースを施工した後に立ち上がり部を施工するので、打ち継ぎ部の強度が弱くなってしまいます。
また、隙間から水やシロアリの侵入にもつながります。
ベースと立ち上がりを同時に施工することにより、強固な基礎になります。
また、外周基礎からのシロアリの侵入や水の侵入を防ぎます。

基礎工事

住宅の基礎工事をベースと立ち上がりを一度に生コンを打つ一体打ち工法でつくります。
住宅基礎のベタ基礎をベースと立ち上がり部分に生コンを一度に流し込み一体化構造にしてつくりつずけています。
今までに少なくても500棟以上の実績があります。
コンクリートのコールジョイントが無くなり丈夫な基礎になります。
つなぎ目からの水も入りにくくて鉄筋も錆びにくい基礎当社ではこのような基礎を通常的に作りつづけています。
コンクリートを一体打ち工法にした方が強い基礎ができます。
材料は同じもの使用しても、一体打ち工法で基礎が強い基礎になります。

施工の流れはこちらから

標準設備

ページの先頭に戻る